ハッピー髙橋の汚い机から!

浮かれボーイハッピー髙橋が汚い机の上で生み出す作品たちを発信していきます!!

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えー、ToLOVEるダークネス、10巻が発売されましたね!(なんのこっちゃ!)



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いつもは「えっちぃのは嫌いです」なんて言ってるヤミちゃんが、「えっちぃの大好き」と言い出してしまう波瀾万丈な展開です(゜Д゜)


ぼくはオタクではありませんが、この漫画だけずっと好きなんです。
作者の絵が好きなんですね。
決して、パンチラがたくさんあるからとか、女の子の露出が多いからとか、そういう理由ではありません。決して。違いますよ?
え?あれ…みんな~…




(´・ω・`)



さて、気を取り直して
感情を色で表現するシリーズ第二弾!

今日の感情は、
「えっちぃ気分」でーす(≧∇≦*)
ワーイワーイ!
よみうりランドプールWA~I!!!



まあ、やっぱりボクもまだまだ若いので、
日常生活のなかで村々ッとくることもあるのですよ。

村々ッとくるのは、性エネルギーが暴れているためだそうです。
でもそのエネルギーを無駄に浪費してしまってはなんの価値もありません。
ストイックマッチョ高橋はそのエネルギーを芸術エネルギーに転換し絵画へとぶつけるのです。
ウオオッ!!!!




はいエロドーーーーーーーーン!!!!






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ハァ…ハァ…
この色…まさに!
エロのギャラクシーやあ~~~ヽ(゜∀゜)ノ






そうだ、唇といえば…

数年前、親友と舞台鑑賞にとある都会の街に降り立ったときの話なのですが      

くだらない会話をしながら歩いていると、ふとある画廊が目に留まったんです。

入ってみると、“唇”だらけ。
唇の絵で埋め尽くされていました。


しかもよく見ると、その唇の絵は、ちいさな唇の写真をたくさん集めて構成されたモザイク画だったのです(唇の周りの肌色の部分はヌード写真の切り抜きで構成されていた)。


「ス、スゲー!」

「いったい何冊のエロ本を使えば完成するんだ!?」




ボクと親友は見入ってしまいました。
すると、画廊の奥からボク達の声を聞きつけたオーナー?画商?と思わしき秋元康のような中年の男性が、ヌッと出てきました。そして、唐突に、性の全てを悟ったかのような湿った口調でこう語りかけてきたのです。



「ねえねえ、唇…ってサァ…、

縦にすると…、そう、

…女性器に見えるジャン??(*´ω`*)ホラ…」





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(´・_ゝ・`)

「ああ…はい…」



当時はそうとしか答えられませんでした(笑)

ちなみにその人曰わく、
NEWSの山下氏が購入していったとか(笑)



確かに、昔から唇はそういうシンボルになってきていましたよね。口紅の起源も性的なアピールのためだったようです。



まったく、
唇とエロスというものには興味が尽きませんナア!ハッハッハ!!!!



ということでまた次回!
今日はおげれつな投稿でスミマセンでした!(^。^)




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テーマ:絵画 - ジャンル:学問・文化・芸術
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